ズブヌレの心臓をキミにアゲル。

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プロフィール
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悪鬼
年齢:
17
性別:
非公開
誕生日:
1994/09/02
職業:
ちゅうがくせい
趣味:
音楽。落書。睡眠。
自己紹介:
金欠人間十四年生。
ガゼ愛。LIVE愛。
お暇であればかまってやってくださいな。
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やっぱあいつとメールするの、やめよう。かな。

前よりはつらくなかったけど。

メルアドに入ってる彼女のなまえとか。あいつがよくつかう顔文字とか。あいかわらず鬱っぽいとことか。

みるもの、ぜんぶつらい。

でも。あしたあいつ死ぬんじゃないか、って、

一週間後死んでもべつにおかしくないわけで。

それが、げんじつなわけで。

まだ、生きててほしいな。

居なくならないで。

あたしに振り向かなくていいから、

いかないで。

なんでもがまんするから。

いきてください

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ほんとはどうでもいいけれど。

 

うざいならうざいって言えよ。

こっちは別にあんたのこと好きでもなんでもないの。

あんたから好きって言ってきたんだろ。

おねがいだから何か言ってよ



 

千鶴/the GazettE

あなたの手紙には読めない字だけ

会ってその口から聞かせて欲しい

 

慣れない白は苦手 吐息さえ響く

空の色さえ知れたら救われるのに

上手く出来ぬ呼吸もいつか忘れたい

そう願える強さも干涸びそうで

 

「うつ伏せの明日」歌えば 棘を伝う睡眠

身体に絡ませられたRestraint

Even the mind seems to sleep

頬に触れた熱はとても懐かしく優しい

朦朧の狭間で見た影 暖色の夢

 

あなたに映る私の目が

あなたを見失う日が来ても

この目に焼き付いてくれている

木洩れ日の日々とあなたは

連れて行かないで

 

滲む白が揺れる

言葉も忘れそう

涙は流れて何処へ行くの

私の名前を呼んで

砕けるくらい抱いて

これ以上失うのは怖い

 

あなたは何処で私の事歌っているの

耳をすましても響くのは …不安定な鼓動

頬に残ったはずの熱が思い出せない

朦朧の狭間で見た影 寒色の現実

 

千羽のとても小さな

あなたの願いに寄り添って

笑顔も返せずにただ

吐息を数えていた記憶の最期に…

あなたの声が聞こえて

全てを無くした朝

「一つになれぬ二人」



かれしくん かれしくん

音信不通4日目ってどういうことっすか^p^

あたいそろそろさびしいお

うちにはあんたしか頼る奴いないんだから

遠距離でもあんただけなんだからっ






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